代表ブログ
採用をはじめる前に経営者が自問自答すべきこと
Noppo事務所では今、2024卒の採用をスタートしています。 新卒採用をスタートすると、膨大な求人がある中で、当事務所のような超零細企業の存在というのは、あってないようなもので、その存在の薄さに心が穏やかにならないこと […]
「社員への優しさ」と「自由度の高い組織」との関係
Noppo社労士事務所の養父です。 労務管理で大切なことは何か? その1つが「優しさ」であることに異論はないと思う。 優しさのない労務管理はうまくいかないし、優しさと甘さをはき違えてもうまくいかない。優しさの中には必ず相 […]
組織変革のターニングポイントとは?
Noppo社労士事務所の養父です。 組織の運命を左右するのは「人」です。 でも実際、経営者が求めるような 「思考力のある人」 「素直である人」 「協調性のある人」 「他人に寄り添える人」など を兼ね備えた「組織のために、 […]
顧問契約後に重要視していること
Noppo社労士事務所の養父です。 今年は、新規でご契約を頂いたお客さまの事業所へ担当職員と一緒に訪問する機会が増えました。 介護・福祉・訪問看護事業所のお客さんが多いため、ダイレクトに会う機会が他のお客様より制限されて […]
2022の振り返りと今年最後に伝えたいこと
今年は突然の人員減にはじまり、日常はいつ壊れるか分からないということを思い知った1年でした。 当事務所の場合、事務処理能力が高い職員ばかりのため、一人一人の業務量は決して少なくありません。そのため、一人の欠員が生じるだけ […]
失敗を未然に防ぐ「社労士の選び方」
Noppo社労士事務所の養父です。 社労士選びに限らず、必要性に応じて、いざ専門家を 選ぼうと思っても、探せばいくらでもいるので、 かなり大変ですよね。 私がお勧めしたいのは、まず 「話しやすいかどうか」 だと思います。 […]
単に傾聴するだけではなく、対象者の本旨を掴んでいますか?
よく「お客様と話をするには傾聴が大切」と言われますが、それだけだと本質がずれている ような気がします。 傾聴が大切というよりも、お客様が言わんとしていることは何なのか?ということを 突き詰めていくと、「全体像」を掴むため […]
入口管理が杜撰な会社で、労使紛争を未然に防ぐなんて絵空事に過ぎない
Noppo社労士事務所の養父です。 よく「労使紛争を未然に防ぐ」という言葉が使われます。 ただ、経営者や人事担当者は「実際どうしたらいいの?」と思うでしょう。 結論は、「採用を変えること」なんです。 個人もそう。法人もそ […]
面接だけで選考をする会社は必ずと言って良いほど、労使トラブルに遭遇する
面接だけで選考をする会社は、労使トラブルに遭遇する確率が高まります。 なぜか分かりますか? それは、面接という選考手法が人を見極めるという点において精度が低いからです。 「人って見た目じゃわからないよね・・」 「面接のと […]
当事者意識がない、主体性がない、自分で考えない社員は変えることができる?
Noppo社労士事務所の養父です。 当事者意識がない、主体性がない、自分で考えないその原因は、「その人そのもの」。 身も蓋もないが、それを、特別な教育なり、研修なり、指導方法なりで変えようと試みるから、組織はおかしな方向 […]






